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	<title>月額6900円のSEO対策ツールでアクセスアップを-オールインワン・SEO</title>
	<link>http://www.allinone-seo.com</link>
	<description>all in one seo</description>
	<lastBuildDate>Fri, 24 Oct 2008 08:20:18 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
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		<title>リンクベイト（Link Bait）</title>
		<description>Baitとは、「餌をまく」という意味で、注目を集めやすいコンテンツや話題に上っているキーワードに対するコンテンツを書いて、多くのリンクを集めるSEO、マーケティング手法。

情報コンテンツをえさにして、リンクを誘う（おびき寄せる）ことからリンクベイトと呼ばれる。

QDFを意識したアクセスアップや、ブログ、ソーシャルブックマークなどの普及で被リンク数アップにつながることが多い。

今後、増えていくと思われるSEO手法。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/112/</link>
			</item>
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		<title>グーグルダンス</title>
		<description>検索エンジンのインデック情報やアルゴリズムを含むサーバは複数のサーバに分散されているため、検索順位結果を更新した際にサーバごとに更新タイミングが異なる。
更新処理が行われている間は、アクセスするサーバによって結果が少しずつ異なるため、その間は、数時間や数日で順位が変動してしまう現象。

1ヶ月に1度ほど、更新処理をしているといわれているが、グーグルはリアルタイムはアルゴリズム評価とインデックス生成を行うことを目指しているため、最近は更新中も変動が少ない。
 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/tool/allinone/111/</link>
			</item>
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		<title>SandBox現象</title>
		<description>サンドボックスとは、新しいドメインで制作されたサイトが、一時的に上位表示ができなくなってしまう現象。

SEO対策を行い上位表示をされた後、しばらくすると順位が落ちてしまい、その後、数週間から数ヶ月すると検索結果に再び表示されるような現象。

ドメインエイジと関係しており、新しいドメインは有益な情報提供しているかどうか様子を見ている状態とされている。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/110/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ゲートウェイページ／ドアウェイページ</title>
		<description>ゲートウェイページ、ドアウェイページ、ともに検索エンジンからのアクセスを別のサイトやページにリダイレクト（転送）するためのページのこと。

基本的にゲートウェイページは人間のユーザーには見えないが、検索エンジンは認識できるため、キーワードを盛り込んだページなどを検索エンジンに巡回させることでSEOに優位に働くようにする目的で使用する。

Flashなどで作られたページは、内容を検索エンジンが理解できないため、少し前まではSEO手法として使われていたが、現在では、SEOスパムとしてグーグルなども公言しているため、急激な順位低下などになることが多い。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/109/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ミラーサイト</title>
		<description>ミラーサイトとは、元になるサイトの一部、あるいはそのままの内容を持つ別ドメインなどのサイトのこと。

本来は、アクセスが多いサイトなどが、サーバの負荷分散のために作られることが多い。

最近では、SEOスパムとして、1つのコンテンツから複数のミラーサイトを大量に作ることで、それぞれのサイトから被リンクを集める手法に利用されている。

特に、グーグルでは規制が厳しく、同じようなコンテンツのサイトを削除する傾向が強い。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/108/</link>
			</item>
	<item>
		<title>TDP</title>
		<description>ヤフーの検索エンジンで、トップページのみインデックスから削除される、あるいはサブページの検索順位に比べ、著しくTOPの順位が低くなる現象（1000位ぐらい下になるなど）

2007年秋ごろからこういったサイトが急増しているようで、一部のSEO会社はTDPからのリカバリーサービスというのも行っている。

一説にはヤフー検索エンジンのバグとも言われており、1ヶ月から2ヵ月後のインデックス更新で戻ることも多いが原因はあまりわかっていない。

主にサイト内の要因や過剰なSEO対策が起因と考えられているが、確実な解決法はなく、考えられる要素を一つ一つ取り除くことで、比較的短期間にTDPから改善することがある。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/107/</link>
			</item>
	<item>
		<title>XHTML</title>
		<description>HTMLと同じくW3Cによって仕様が勧告されているHTMLをXMLの文法で定義しなおしたマークアップ言語で、Extensible HyperText Markup Languageの略。

ウェブ上でのデータの送受信にXMLが利用されることを想定し、HTML文書もXML処理系で統一的に扱える環境を整えるために、W3CでもXHTMLへの仕様を進められている。

HTMLをベースにしているため、ブラウザ上での表示には特に問題はないが、今後は、デザイン要素をCSSに統一し、文書構造の記述に特化していく。

HTMLとの違いとしては、タグ名がすべて小文字、MathMLやSVGなどの記述を埋め込むことができる、終了タグをもたず単独で使用されるタグには/を含んで書くなどがある。
 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/105/</link>
			</item>
	<item>
		<title>W3C (World Wide Web Consortium)</title>
		<description>World Wide Webで使用されるHTML, XML, XHTML, CSS, PNGなどの各種規格をとりまとめている非営利団体。

1994年10月1日発足し、現在ではMIT/LCS、ERCIM、慶應義塾大学が中心となって活動している。

従来のHTMLからXHTML＋CSSの仕様への変更などの勧告を行っており、検索エンジンのクローラーの巡回にも影響を与えるとされ、近年では、W3C勧告に従った構造にすることで内部最適化を行うことがある。

W3C勧告に従っているかどうかは、W3Cのサイト上で確認ができ、適合したサイトは、適合ロゴをつけることができる。
 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/104/</link>
			</item>
	<item>
		<title>YST（Yahoo! Search Technology）</title>
		<description>Yahoo!が自社で開発した検索技術。

YSTの検索エンジンのアルゴリズムは、全くのゼロから構築されたものではなく、買収などによって獲得したInktomi、AlltheWeb、altavistaといった検索エンジンのアルゴリズムを統合した形で作り出したもの。

米国のヤフーが中心にアルゴリズムを構築しており、そのアルゴリズムをヤフージャパンが日本向けにカスタマイズしている。

そのため、ヤフーディレクトリ登録などの影響が強い日本と米国のヤフーでは同じキーワードでも結果が異なる。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/103/</link>
			</item>
	<item>
		<title>有料リンク</title>
		<description>お金を被リンクを買うことで得られたリンクのこと。

費用は被リンク元のサイトに依存するが、PageRankが高いサイトほど、値段が高い。

SEO会社の多くが、有料リンクによって、リンクポピュラリティの高いリンクを集めている。

そのため、SEOの費用が高くなるのも有料リンクが理由の場合が多い。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/102/</link>
			</item>
	<item>
		<title>夏季休業のご案内</title>
		<description>株式会社シンクは、8/14(目)～8/17(日)迄、夏季休業とさせて頂きます。

これに伴いまして、サポートにつきましてもお休みさせて頂きます。

お客様には大変ご不便をお掛け致しますが何卒ご了承くださいます様お願い申し上げます。

尚、休業期間中のメールによるお問合せは稼動しており、ご返答は8/18(月)と順次対応になりますのでご了承下さいます様、お願い申し上げます。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/news/101/</link>
			</item>
	<item>
		<title>アクセス解析</title>
		<description>ウェブページへ「いつ・どこから・だれが・どのくらい」アクセスしているのかを把握すること。

SEO対策の評価やサイトの評価などを判断する上で非常に重要な要素になる。

通常、アクセス解析はサーバ上の履歴から解析する方法と、他のサーバに情報を同時送信し解析する方法がある。

無料アクセス解析ツールとして「google analytics」があり、商用のアクセス解析ツールと変わらないぐらい高度な分析が可能。
 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/100/</link>
			</item>
	<item>
		<title>キーワード出現率</title>
		<description>ホームページ中に特定のキーワードがどれくらい出現して存在しているかを表す％。

キーワード出現率＝キーワード出現回数÷単語数で計算するが、キーワードの出現回数と単語数に、テキスト表示以外の部分の要素（alt内やMETA内のキーワード）や接続詞、助詞などの要素も含むかで変わってくる。

キーワードを連呼するような文章や、出現率が高すぎる場合はスパムとして判断されることがあるので、3%～5%の間ぐらいがよいとされている。
 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/99/</link>
			</item>
	<item>
		<title>テキストリンク</title>
		<description>画像やFlash、JavaScriptやプログラムからの呼び出しなどと関係しない、単純なHTMLのテキストリンク。

グーグルやヤフーは、そのページの内容を見るときに、テキスト部分の情報を収集する。その際にテキストリンク（アンカーテキスト）に記載されているキーワードを重点的に評価することがわかっている。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/98/</link>
			</item>
	<item>
		<title>オルト属性（Alt属性）</title>
		<description>HTMLの画像タグに代替テキストをつける属性。

画像表示ができない場合にもalt属性のテキストが表示される。

画像の意味を検索エンジンは理解できないので、Alt属性をしっかりと設定することが、SEO対策を行ううえで重要になる。  </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/97/</link>
			</item>
	<item>
		<title>METAタグ</title>
		<description>HTMLページのHEADタグに挟まれた部分に記述するタグで、ページに関する情報を記すもの。

METAタグ情報は、検索結果や検索結果の表示に影響があるが、実際のサイト上には表示されない。

代表的なMETAタグにkeywordとdescriptionというのがあり、SEOに重要な要素だが、最近では、キーワードつめこみなどを行うスパム行為が多いため、影響力は少なくなっている。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/96/</link>
			</item>
	<item>
		<title>アンカータグ/アンカーテキスト</title>
		<description>リンクを貼るタグのこと。で表される。

また、に挟まれたテキストをアンカーテキストという。

グーグルは、被リンクの際にアンカーテキストの内容を見ており、SEOというキーワードに対して、”SEO対策”というアンカーテキストでの被リンクと、”こちら”でのアンカーテキストの被リンクでは、前者の方が有効になる。

そのため、18歳未満で検索すると、ヤフージャパンのサイトがTOPに出てくる。

これは、アダルトサイトで、18歳未満というアンカーテキストで、ヤフージャパンにリンクされているため。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/95/</link>
			</item>
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		<title>見出しタグ h1/h2/h3など</title>
		<description>書籍の目次にあたる見出しを定義するHTMLタグ。

H1から重要度順にH6までの6段階がある。

H1タグの中にターゲットとするキーワードを入れることでSEO的に効果があるが、本来H1は各ページの大見出しにあたるもので、1ページあたり、1つしか使用できない。

基本的に各見出しが階層構造になるのが正しい使い方なので、h2タグではさまれた文章が連続して並ぶことはSEO的にも読み易さからもあまりよくない。 

見出しタグを乱用することで検索エンジンの評価が下がることがあるので注意が必要。

 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/91/</link>
			</item>
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		<title>オーソリティサイト</title>
		<description>関連する多数の専門サイトやポータルサイトなどから引用されたりすることでリンクポピュラリティが高いブランド化されたサイト。

オーソリティサイトは信用度やPageRank、検索結果の表示順位が高い。

オーソリティサイトは、特定のキーワードごとに代表的なサイトをさすことが多いが、特にヤフーではオーソリティサイトからの被リンクなどを重要視しており、サイト単位での評価に人的な評価が含まれている可能性があるといわれている。

また、サイトを評価する基準でオーソリティ性（＝信頼性）という評価があり、サイトの構造や被リンクの質、あるいは、コンテンツの内容などがユーザーにとって信頼性が高いかを評価している。

こういったオーソリティ性が高いサイトを実質的なオーソリティサイトと呼ぶこともある。

 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/90/</link>
			</item>
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		<title>動的ページ/静的ページ</title>
		<description>動的ページとは、プログラムによって、アクセス時に自動生成されるページのこと。

通常、閲覧者がアクセスするたびにプログラムで作った雛形にデータベースから呼びだした情報を埋め込むような作りをしているため、URL に『?』や『&』などの変数を含むため、検索エンジンがクロールしにくく、SEO対策には不向きとされている。 

最近では、徐々に認識されるようになってきており、前ほどのデメリットは少ない。

また、サーバーによっては、mod_rewrite などを利用して、動的なページを静的なページに見せることができるため、そういった設定を行うのが望ましい。

静的ページとは、動的ページと対して、実際のHTMLファイルなどがサーバ上に存在し、そのままの形で表示できる一般的なhtmlページを指す。

ロボットがページを辿った際に収集されやすく、SEOに適しているとされている。 </description>
		<link>http://www.allinone-seo.com/seoknowhow/keyword/89/</link>
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